2014年9月〜10月までのホノルル日本語新聞「日刊サンハワイ」コラム寄稿からの抜粋/「おもい立ったが吉日」で駆け抜けてきた私の幾時代、人生を投げやりにせず諦めないでさえいれば新たな道にも巡り会えました。/64歳からの学び直しの小話・エピソードなどを綴りました。/この一冊を書き温めた2019年12月には、翌年に始まるコロナ禍というパンデミックなど到底想像できませんでした。/皆さまの元へALOHA(生命の息吹)の虹が早く届きますように、祈念申し上げます。//【上野千鶴子先生からの応援メッセージ】/離婚・留学・起業・・・、人生はいつからでも、どこからでも、/何度でも、やりなおせる。/著者は持ち前の大胆さと実行力で人生を切り開いていく。/ほとんど無謀といっていい道行きに、読者がはらはらしてつきあううちに、/あなたもきっと大丈夫よ! というメッセージがしっかり届くだろう。/ 上野千鶴子(社会学者)
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