【輸入盤】ミサ曲ヘ長調(フィリップ・ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレ)、カンタータ第214番(トン・コープマン&アムステルダム・バロック
フィリップ・ヘレヴェッヘとトン・コープマンによる貴重な記録!
現代を代表する2人のバッハ解釈者、フィリップ・ヘレヴェッヘとトン・コープマンによる貴重な記録、2003年のライヴ録音!
伝説的なグスタフ・レオンハルトの流派から生まれた両アーティストと彼らのアンサンブルは、バッハ音楽の演奏の伝統に永続的な影響を与えています。さらにエクストラ・トラックとして、ニコラウス・アーノンクール、グスタフ・レオンハルト、エドゥアルト・メルクスといった重要な先駆者たちが参加した1950年のバッハ・イヤーにおけるブランデンブルク協奏曲第6番のピリオド楽器世界初録音の音源も収録されています。(輸入元情報)
【収録情報】
● J.S.バッハ:ミサ曲ヘ長調 BWV.233
シビラ・ルーベンス(ソプラノ)
ステファニー・ハウツィール(アルト)
トーマス・バウアー(バス)
コレギウム・ヴォカーレ・ヘント
フィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)
● J.S.バッハ:パストラーレ ヘ長調 BWV.590
トン・コープマン(オルガン)
● J.S.バッハ:カンタータ第214番『太鼓よとどろき、ラッパよ響け』 BWV.214
デボラ・ヨーク(ベローナ/ソプラノ)
アンネッテ・マルケルト(パラス/アルト)
ヨルグ・ドゥルミュラー(イレーネ/テノール)
クラウス・メルテンス(ファーマ/バス)
アムステルダム・バロック管弦楽団&合唱団
トン・コープマン(指揮、オルガン)
録音:2003年(ライヴ)
(エクストラ・トラック)
● J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番変ロ長調 BWV.1051
ニコラウス・アーノンクール(ヴィオール)
グスタフ・レオンハルト(ヴィオール)
エディト・シュタインバウアー(ヴィオラ)
エドゥアルト・メルクス(ヴィオラ)
アルフレート・アルテンブルガー(ヴィオラ)
フリーダ・クラウゼ=リチャウアー(チェロ)
アルフレッド・プラニアフスキー(コントラバス)
ブルーノ・ザイドルホーファー(チェンバロ)
ヨゼフ・メルティン(指揮)
録音:1950年(ピリオド楽器による世界初録音)
Powered by HMV
レビュー(0件)