子どもたちが思わず押したくなる「バスボタン」が付録のムック本です。
東京都交通局の都営バスとコラボレーションし、実際に使われている7種類のアナウンスや音が入っています!
誌面では、都営バスの全面協力のもと、バスのヒミツやバス運転手さんのお仕事について紹介。
ふだんはなかなか見られない運転席をのぞき見できるページやバスクイズなど読んでワクワクするページが充実。
ボタンを押すとピカッと光って「ピンポーン! つぎ、とまります」「はっしゃします。おつかまりください」など本物の都営バスの音声が出る本物そっくりなバスボタンを好きなだけ押して遊べます!
レビュー(6件)
注文から届くまで早くて良かったのですが、2冊買ったうちの1つは縦横十字に透明フィルムで封がしてあったのに、もう1冊は封が無く 開いてみると付録が貼り付けてある台紙から破れてはがれていました。孫へのレレゼントに と思っていたので残念で悲しいです。
孫が、スイッチボタンにはまっていたので、喜んでいました。
バスに乗るとピンポン押したがる息子のために買いました 音声が都バスそのままのを使われているのでとても良いです! 家でひたすらピンポン押しまくってるので予備用にもう一冊購入検討してます
本の内容がもう少し充実していればと思いますが、子供は喜んでいました
都営バスに乗ってる人ほど親しみを感じます
付録目当てで購入しました。 ボタンの押心地は、もう少しはね返りが柔らかいと本物っぽいかなと思いました。 他のバス会社さんでは本物のボタンを使った玩具もあるので、縁の形状や文字の配置位置、押し心地をあともう一歩作り込めていれば大人向けにも売れるんじゃないかと感じました。 音声は実際のアナウンスそのものです。特に男声の声も入っているところが気に入りました。 読み物の部分は単なる説明文だけじゃなくて、マンガやイラストで機器の役割や、運転中にどういうことに気をつかっているかがストーリー仕立てになっていると、より楽しめると思います。 内容としては、普段立ち入らない部分を取材されているので、読者のニーズを理解しているように思います。