こころ陽気に 世界たすけへ
教祖のひながたや当時の時代背景に言及しながら、
お歌と手振りに込められた親心をたずね、成人への道をたどる。
「十二下りのてをどり」は、一人ひとりの信心を育み、人々の心を陽気にしただけではありません。「かぐらづとめ」とともに、まさに世界たすけの「つとめ」として、人々によって熱心に習得され、命懸けで勤められてきたのです。 (「はじめに」から)
はじめに
なむてんりわうのみこと
一下り目
二下り目
三下り目
四下り目
五下り目
六下り目
七下り目
八下り目
九下り目
十下り目
十一下り目
十二下り目
あとがき
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