相変わらずの不思議な世界観でほのぼのしたり、緊迫したり(?)と読み応えのある一冊でした。,前巻の「ワンダーフォーゲル」が、なかなか難解?と言うか 1度読んだだけだと謎が頭に入らなかったけど、 その答え合わせ的な今巻で「あ~そうゆ~ね~」と腑に落ちた。 相変わらず味のある画風と独特な空気感のある草間先生。 ジンワリ来ますね。 マリさんがナイスなキャラでした(笑),帯で「ワンダーフォーゲル」(2017年)の続きと知って、押し入れを探して読み直しましたよ。「ワンダーフォーゲル」だけだと非常にわかりづらいですが、続けて「センスオブワンダー」を読むと、何故だかスッと話が通るように思えました。不思議ですね。まあ、不思議な話だから・・・カバー下も続いていたのがビックリでした。
レビュー(3件)
相変わらずの不思議な世界観でほのぼのしたり、緊迫したり(?)と読み応えのある一冊でした。
前巻と今巻を読んでスッキリ
前巻の「ワンダーフォーゲル」が、なかなか難解?と言うか 1度読んだだけだと謎が頭に入らなかったけど、 その答え合わせ的な今巻で「あ~そうゆ~ね~」と腑に落ちた。 相変わらず味のある画風と独特な空気感のある草間先生。 ジンワリ来ますね。 マリさんがナイスなキャラでした(笑)
帯で「ワンダーフォーゲル」(2017年)の続きと知って、押し入れを探して読み直しましたよ。「ワンダーフォーゲル」だけだと非常にわかりづらいですが、続けて「センスオブワンダー」を読むと、何故だかスッと話が通るように思えました。不思議ですね。まあ、不思議な話だから・・・カバー下も続いていたのがビックリでした。