ガーデンダイアリー バラと暮らす幸せ Vol.12
ページをめくると、みずみずしいバラの生気があふれる新感覚のガーデン誌。小さな庭はもちろん、ベランダや玄関、窓辺にもバラの鉢をひとつ置いてみませんか? 毎日の暮らしが10倍楽しくなります。「でも、バラって手がかかるんでしょ?」と、ためらっているみなさま。丈夫で育てやすく、しかも美しい新品種のバラの誕生によって、いまバラ栽培は新時代を迎えています。『ガーデンダイアリーVol.12』のバラの特集記事「憧れのバラがいつも身近に咲く暮らし」は、あなたが手のかからないバラ栽培を始めるお手伝いをいたします。品種選びからバラの病害虫対策まで、新時代のバラ栽培記事を、保存版としてどうぞご活用ください。植物が健やかに育つ?「庭」は、人を幸せな思いで満たす大きな力を秘めています。自分自身はもちろん、家族や友人たちへ庭からの幸せな贈り物を届けるために、『ガーデンダイアリー』をいつもあなたの傍らに。
レビュー(4件)
バックナンバーも欲しくなる
年に数回発売されているバラを中心とした雑誌で、最近読み始めて、バックナンバーが欲しくなり購入しました。素晴らしいお庭がたくさん紹介されていて参考になります。写真も素敵です。次号も楽しみです。
ありがとう元気がでます。
毎回このガーデンダイアリーが、出るたびにとてもとても時めいたりわくわくして手元に来るのを楽しみにしています。今回の内容の中で育種されている先生の記事がとても面白くそして、何よりも美しいバラが手元に来るまでこんな思いで作出されていたんだと思うとバラを見る目が今まで以上に変わってきました。前回の号の表紙のシャリマを 丁度遊びに来ていた遠くに住む母が 「かあさんこの薔薇好き買って」といつもならそんなことを言わない母からうきうきした喜びの声を聴いて私自身うれしかった事を思い出しながら今回予約注文をして2月に来るのを楽しみにしながら育種された先生の熱い思いが心に響いてきました。また、別のページでも服部牧場のガーデンが載っていてよく遊びに行く近隣で古民家のカフェをしている友人に載ったよ~とうれしさのあまり話したり 沢山の繋がりがまたできました。実家の近県にも素敵なガーデンや長崎のカフェの様子などもうすぐにでも 飛び出して行きたくなる所が満載していたり オーガニック栽培の達人の目で見たご自宅の生態系のお話を読んでいて心があったかくなる時間を頂きました。ここ最近天候不順で庭の植物も元気ない時このガーデンダイアリを読むとそれぞれの庭の方のこれまでされてきた思いを感じながら「そうだ、がんばらなきゃ」と思える編集に感動しています。育種の先生の苦労と同様に編集の方の目に見えない力のおかげだなと感謝です。実家の母にも送って親子でも会話が弾むこの雑誌どうか長く長く編集して出版していこのただければと思っております。編集長そして編集の方この雑誌にかかわっている方育種の先生にお礼申し上げます。
寝しなに
毎号、寝しなように購入しています。 下草やそのたもろもろの庭の話もあるので、重宝します。
実は受け取ってから出張続きで 私は1ページも拝読しておりません。 が、ガーデニング好きな両親に お先にどうぞとすすめたところ、大満足だったらしく 1週間くらいしっかり読み込んだそうです。内容がたっぷりで楽しかったわ と申しておりました。 私も今夜から少し落ち着くのでやっと。楽しみにしております。