松浦弥太郎が教える人と寄り添うコツ
イモトアヤコさん大推薦! 続々重版のベストセラー
「たくさんページを折って たくさん線を引いて 私の本棚の中で1番汚してしまった本です」(イモトさん執筆の帯文より)
「『会えたら会いたい 』という言葉が好きだ。なかなかいい言葉だなあと思っている。直接的に『会いたい』というのは少し照れるから、まあ、ワンクッションというか、ちょっと姿勢を低くして、「もし会えるなら、ぜひ会いたい」という気持ちを込めた言葉として使っている」「対話のポイントは、常に、今のこと、そして、未来のことの両方を話すように心がけるといい。まずは、今、自分が思っていること、悩んでいること、向き合っていること、抱えている問題を、自ら話す。自分のことを相手に話せば、自然と相手も話してくれる」(共に本文より)。
人付き合いのコミュニケーションに悩んでいる時に役に立つ、たくさんのヒント。なかなか相手に届かない自分の思い。でも伝えようとするから届かない。自然に相手に伝わるためにどうすればいいか。そのコツを、元暮しの手帖編集長で人気エッセイスト松浦弥太郎さんが教えます。
レビュー(82件)
松浦弥太郎氏の文書が好きで購入しました。文庫本で気軽に持ち歩けるので、ありがたいです。
松浦弥太郎さんの本が好きで、落ち着きます。 気づきがありそばに置いて、たまに読みたくなります。
テレビの影響力を強く感じた一冊です。これから、じっくりと読んでいきます。
購入してよかったです
松浦さんの本を読むと、気持ちが落ち着きます。 イライラして、気づついた心が、穏やかになります。