次にくるマンガ大賞選出の異世界最注目作!
魔王を滅ぼした七堕天使の一人、
"暴食"のカイバラがグリューンに降臨。
その無慈悲な力を前に、王都は蹂躙され
王女・マチルダは絶望の淵に立たされる。
だが、そんな少女の深い哀しみに
寄り添い、手を差し伸べ、
ペンを走らせる男が一人。
今、第二の作品が生まれるーー
【編集担当からのおすすめ情報】
「次にくるマンガ大賞2020」Webマンガ部門ノミネート!
電子版も大ヒット中の
本年度異世界コミック最注目作!
「やわらかスピリッツ」連載時
読者に鳥肌モノの感動を与えた
「グリューン編」収録、最新第3集!!
レビュー(3件)
3巻 感想
個人の感覚ですがだんだんわかってきたセンセーのステータス(体質)と王女の過去そして・・・。内容はこんな感じだった。この3巻で一番すきなシーンは(仮)がとれる所ですかね!あとは栄養不足?によるセンセーの体調変化のあたりがセンセーってもしかしてダメ人間?がツッコミ所です。4巻は背表紙のセンセーの棺おけが楽しみです。
空気を読まないセンセーの行動に惹かれて読んでます。 絵がキレイ。
センセーが健康に?
タマと父親の間のすれ違いと和解、ウォーデリア再登場、そして胸くそが悪いカイバラの死。 カイバラを元の世界に戻さなかったのはセンセーの英断かな。 センセーのカルチモンが切れた! ちょっと健康になってイライラしているセンセーがおかしい。