無宗教で、平均的日本人の宗教観の著者に2004年から突然与えられたメッセージは、「父である」と称する、大いなるもの、創造主、神、天からと知らされ、「愛することの大切さ」や病気や苦難などの人生に起きる様々な出来事の「本質的意味」を、まるで愛しい我が子に諭すように伝えてきたが、それは現代を生きるすべての人に伝えるための講義であった。この長年に渡る講義内容を分かち合うために、まず初めに「愛について」の説明、講義内容を伝えられたそのままノートして公開。何故人は生まれるのか、何のための人生か、が「愛とはどういうことか」を知ることで徐々にしっかり分かってくる。生きることが楽になり、目的が明らかにもなることで人間関係や仕事にも良い影響が及ぶこと必至。
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