● 運動療法・徒手療法の介入にあたり,脊椎,肩関節,肘関節,股関節,足関節など身体領域別に,あますところなくエッセンスが網羅されている.
● 紹介される手法は,筋パフォーマンス運動,関節モビライゼーション,関節マニピュレーション,ストレッチング,有酸素性運動など多岐にわたり,各エビデンスも充実.
● 豊富なカラー写真,コンパクトでハンディな判型により臨床場面で役立つとともに,学生の臨床実習にも最適.
序章
1章 脊椎
2章 肩関節
3章 肘関節/橈骨手根関節(手関節)/手部
4章 股関節
5章 膝関節
6章 下腿/距腿関節(足関節)/足部
7章 バランス,プライオメトリックおよび文献
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