隆巳さんの本は可愛らしくて癒されます。新刊が出たらいつもすぐチェックしていたのに、こちらは読んだつもりでずっと購入し忘れていたのがショック(/_;),父親のトラウマによって味覚障害になってしまった料理評論家の青年。 彼の味覚が戻ったのは下町のシェフの料理を食べたときだった。 とても強い絆に思いっきりが良くて心の広い受けがかっこよく、父親の存在に悩まされながらも強くなっていく攻めがいい感じですよ。
レビュー(6件)
隆巳さんの本は可愛らしくて癒されます。新刊が出たらいつもすぐチェックしていたのに、こちらは読んだつもりでずっと購入し忘れていたのがショック(/_;)
しっかりとした話
父親のトラウマによって味覚障害になってしまった料理評論家の青年。 彼の味覚が戻ったのは下町のシェフの料理を食べたときだった。 とても強い絆に思いっきりが良くて心の広い受けがかっこよく、父親の存在に悩まされながらも強くなっていく攻めがいい感じですよ。