デリアン・クァルテット
シューマン:弦楽四重奏曲第1番
2007年1月に結成されたデリアン・クァルテットは、デビュー・コンサートで「斬新かつユニークで、最も理想的で情熱的な演奏」と絶賛され、瞬く間にヨーロッパ中に評判が広がりました。彼らは、ドイツ、フランス、ルーマニア出身で、彼らのモットーは、弦楽四重奏曲による「文学」と「愛」を表現すること。すでにシュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭に出演し、総立ちの喝采を浴びました。(BMG)
シューマン:
・弦楽四重奏曲第1番イ短調 Op.41-1
・ピアノ五重奏曲変ホ長調 Op.44
デリアン・クァルテット
イゴール・カメンツ(ピアノ)
録音:2007年3月5-8日、シュトゥットガルト、南西ドイツ放送カンマームジーク・スタジオ
Disc1
1 : レヒ゛ューに記載
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