建物や施設における電気設備という実務型の電気設備解説書です。変圧器、配電盤の設置からコンセント設備といった基礎的なことから最新の情報通信設備に至るまで、電気設備施行者として知っておくべきことをわかりやすく解説します。 [著者プロフィール]早稲田大学理工学部電気工学科卒。清水建設(株)に勤務し電気設備設計に従事。現在、コンストラクションマネジメント、技術経営コンサルティング、研修・セミナーなどに従事。技術士(電気・電子部門)、建築設備士、技術経営修士、第3種電気主任技術者、第1種電気工事士。著書に『建設業 残された選択肢』、『生産管理クイックマスター』などがある。
レビュー(8件)
勉強用に
旦那の勉強用に買いました。買えて良かったです。
勉強になります。
仕事でつかうのですが、さわりだけでもわかりやすい本をさがしていました。
期間限定ポイントがあったので購入しました。 じっくり読み込んで仕事に役立たせたいです。
仕事の勉強
工場の電気設備の勉強に購入しました。 動力設備や発電設備についても触れているので勉強になりました。
電気設備の基本を理解するには最高の本です。 ビルの電気設備、すべてを網羅しています。