先輩からの質問、どこまで答えられますか?
「今日1日、どんなスケジュールで回る?」
「その観察、何のためにやるの?」
「この点滴は、どこから投与する?」
「はじめて受け持つ患者さん。カルテからどんな情報をとる?」
「頓用の鎮痛薬と時間指定の抗菌薬、どの順番で投与する?」
「フェイスマスクとベンチュリーマスク、何が違う?」
「術後の水分バランスは、なぜみるの?」 ・・・など
何も答えられずに無言で固まらないように、おさえておきたいポイントだけを厳選!
「ここまで答えられたらすごい!」「せめてここまで」の具体的な回答例も紹介します
レビュー(6件)
言われるとそうだけど急には答えられない…、というようなものが沢山あり、勉強になりました。よかったです。
もっと分かりやすいかと思ったが
内容は悪く無いが、もうひと堀りして欲しかった。自分でまた調べ見るのが面倒です
質問の答えだけでなく何故聞くのかまで書いてあり、とても分かり易かったです。 関連する内容もポイントを押さえて書かれており参考になりました。
良かったです
挿し絵もかわいいので、飽きずに読めました。 内容も分かりやすいです。これから、どんどん、活用させて貰います。