細胞の世界はおもしろい!!
赤血球から精子・卵子、話題のiPS細胞まで。私たちのカラダをつくる37兆個を超える細胞の世界を、かわいいキャラクターとマンガで世界一わかりやすく紹介します。
○約1メートルの長さにもなる細胞「ニューロン」。
○酸素を運び血液の赤色のもとになる「赤血球」。
○アレルギーを引き起こす細胞、その名は「肥満細胞」(しかも太ってない)。
○敏感だけど鈍感?匂いを感じる「嗅細胞」
など、個性的な細胞がもりだくさん!
細胞を知れば知るほど自分のカラダが愛おしくなってしまうかも!?
代々木ゼミナールのカリスマ生物講師・鈴川茂先生監修で、看護師試験や受験対策にも最適です!
レビュー(5件)
4歳頃から人体に興味を示し始めた子供が、最近はミクロの世界にハマり始めたので、細胞図鑑を購入しました。 「「はたらく細胞」の細胞博士でおなじみ」と書かれていたので、きっと分かりやすく書かれているんだろうなと期待していましたが、期待通りでした。 細胞図鑑というと難しいイメージでしたが、4コマ漫画や可愛いイラストで親しみやすいです。 専門知識が無い私でもスラスラ読める内容でした。 年長さんが1人読みするのは流石に難しいと思いますが、一緒に楽しめたらと思います。
オモロギフトとして良いチョイス
本のコンセプトが面白くて、細胞を研究してるいる兄にウケ狙いであげました。発送対応が早く、すぐに届きました。ただ、ボリュームにしては値段はちょっと高めだと思います…
医療従事者を目指す子どもにプレゼントしました。4コマ漫画やイラストがカラーでの解説や、所々にチェックポイント、コラムとして説明がしてあり分かりやすいので国家試験対策にもいいかなと思いました。