届いてびっくり、本のサイズが大きい!そして分厚い!まるで技術書のよう。表紙に書かれていることがすべてで、その裏付けがまとまった貴重な本。3部構成の第3部には、膨大な資料が添付されている。著者で遺族の小田周二さんの執念を感じる。この事件は「墜落」ではなく「撃墜」であることは、紛れもない事実だと私は思う。それを陰謀論だと笑う人がいる。もっと多くの方にこの事実を知ってもらいたい。小田さんの本を、手に取ってもらいたい。,書かれている事は全て真実だと確信している。 ぜひ多くの人に読んでもらいたい。,これはスゴイ本だ。前著『524人の命乞い』も読んでいるが、本著は事故報告書のまやかしを克明に著述して、日航123便の墜落が事故ではなく事件であることを立証している。許されざる者とは、標的曳行機が日航機の垂直尾翼に衝突したことを隠蔽するために、乗客乗員524人を皆殺しにすることを決めた総理大臣と自衛隊幕僚長、隠蔽に加担した運輸省航空局と日本航空副社長らを指す。123便は墜落事故ではなく撃墜事件であることを国民の多くが知ってほしい。
レビュー(3件)
届いてびっくり、本のサイズが大きい!そして分厚い!まるで技術書のよう。表紙に書かれていることがすべてで、その裏付けがまとまった貴重な本。3部構成の第3部には、膨大な資料が添付されている。著者で遺族の小田周二さんの執念を感じる。この事件は「墜落」ではなく「撃墜」であることは、紛れもない事実だと私は思う。それを陰謀論だと笑う人がいる。もっと多くの方にこの事実を知ってもらいたい。小田さんの本を、手に取ってもらいたい。
書かれている事は全て真実だと確信している。 ぜひ多くの人に読んでもらいたい。
これはスゴイ本だ
これはスゴイ本だ。前著『524人の命乞い』も読んでいるが、本著は事故報告書のまやかしを克明に著述して、日航123便の墜落が事故ではなく事件であることを立証している。許されざる者とは、標的曳行機が日航機の垂直尾翼に衝突したことを隠蔽するために、乗客乗員524人を皆殺しにすることを決めた総理大臣と自衛隊幕僚長、隠蔽に加担した運輸省航空局と日本航空副社長らを指す。123便は墜落事故ではなく撃墜事件であることを国民の多くが知ってほしい。