【輸入盤】交響曲第8番 アルヴィド・ヤンソンス&ベルリン放送交響楽団(1981)
アルヴィド・ヤンソンスの初出レパートリー!
ショスタコーヴィチの交響曲第8番!
マリス・ヤンソンスの父で、来日公演でもおなじみだった名指揮者アルヴィド・ヤンソンス[1914-1984]。ムラヴィンスキーの同僚にして盟友。同時代を生きたにもかかわらず録音に恵まれない巨匠。この第8番も初登場レパートリーとなります。お相手は繰返し客演した旧東ベルリン放送響。遅めのテンポでじっくりと歩みを進める重厚な名演。マリス氏も快諾の待望のリリースです。
英語、日本語、ドイツ語によるライナーノート付。(TOBU)
【収録情報】
・ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調 Op.65
第1楽章:アダージョーアレグロ・ノン・トロッポ [28:11]
第2楽章:アレグレット [06:33]
第3楽章:アレグロ・ノン・トロッポー [06:32]
第4楽章:ラルゴー [11:18]
第5楽章:アレグレット [13:44]
ベルリン放送交響楽団
アルヴィド・ヤンソンス(指揮)
録音時期:1981年11月11日
録音場所:ベルリン放送局大ホール1
録音方式:ステレオ
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