◆こんなお子さまにお薦めします
書くことへの興味が増してきたお子さまに
◆このドリルで学習することは
立体的な迷路あそびで確実な運筆力と集中力を養います。
◆このドリルの構成は?
1.まずは、ひろい道幅の簡単な迷路
農場や町などを題材にした立体的なイラストの迷路です。まるで迷路の上を歩くような感覚で、楽しみながら自分の思い通りに線を引く力(基本運筆力)をつけていきます。
2.とちゅうには、仲間あつめの迷路
同じもののところだけを通ってゴールをめざす迷路です。基本運筆力とともに、少し先を見ながら線を引いていく迷路で、判断力も養っていきます。
3.さいごに、動物をモチーフにした迷路や少し複雑な幾何学模様の迷路
迷路の全体と部分を見て、どの道をたどると出口につくのかを推理し、その道に鉛筆で線を引くという、見たものを頭で判断して指先を動かす力(協応作業力)も養っていきます。
レビュー(20件)
年少の息子の運筆練習のため、このシリーズのめいろを順々にやっています。楽しそうにやってますし、運筆の練習にはちょうど良いと思います。
前半は簡単過ぎず、後半はもうすぐ3歳の子どもには挑戦かも。めいろは好きなので取り組めています。
年少の子供用に買いました。迷路に触れるのが初めてなのでこちらを選びました。最初の方は絵になっていて興味を持ちやすかったです。集中して遊んでいました。
まだ早かったか 恐竜・アンパンマンで編集してほしい
表は優しく、裏は少し難しい問題が多かったです。 裏は、後ろのページにいくにつれ、どんどん難しくなるので、親御さんと一緒にやる方が、スムーズに出来ると思いました。