【POD】機関誌 観光文化 248号 特集 現場に問う、新たな市場の展望
246号、247号につづく「コロナ禍における観光地の現状と課題」のPart3。コロナ禍の今、登山・トレッキングやグランピング、分散型ホテルなど、3密を回避しながら楽しむ新たな旅行スタイルやレジャーが注目を集めています。観光文化248号では「コロナ禍における観光レクリエーションのこれまでの経験と今後の意向」に関するアンケートと、「国内旅行市場の動向とオピニオンリーダー層の旅行意向」のアンケート結果を紹介しながら、コロナ禍で注目を集める新たな市場(旅行スタイル、レジャー等)を取り上げて、その現状と課題、今後の展望等を、地域や関係事業者への取材等を踏まえて取りまとめました。
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