【輸入盤】交響曲第4番、第5番、第6番 クラウス・マケラ&オスロ・フィル(2CD)
「オーケストラ界がひれ伏す若き指揮者」〜ガーディアン紙
ショスタコーヴィチの音楽は、クラウス・マケラとオスロ・フィルハーモニー管弦楽団との関係が始まった当初から、彼らのプログラミングの中核をなしており、彼らが交響曲第5番を初めて演奏したのは、マケラが首席指揮者に就任する前の2019年11月でした。
8月14日にオスロで行われる交響曲第5番の特別公演は、デッカからのアルバム発売を記念するものです。そして、ザルツブルグ音楽祭とベルリン音楽祭でのコンサートを含むツアーでショスタコーヴィチの交響曲を演奏する予定です。また、マケラはBBCプロムスでパリ管弦楽団と共演し、今年(2024年)デッカからリリースされたドビュッシーとストラヴィンスキーの作品を演奏します。(輸入元情報)
【収録情報】
Disc1
ショスタコーヴィチ:
1. 交響曲第4番ハ短調 Op.43
Disc2
2. 交響曲第5番ニ短調 Op.47(『革命』)
3. 交響曲第6番ロ短調 Op.54
オスロ・フィルハーモニー管弦楽団
クラウス・マケラ(指揮)
録音時期:2022年1月(3)、9月(1)、2023年5月(2)
録音場所:オスロ、コンサートホール
録音方式:ステレオ(デジタル)
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