人生100年、長すぎるけどどうせなら健康に生きたい。
人生一〇〇年時代ーテレビや新聞、雑誌でこの単語を見聞きするたびに、「はっきり言って、長すぎるよ!」と思うこと、ありませんか?しかし、二〇〇七年に生まれた子どもの約半数が一〇七歳まで生きるというデータが示すように、すでに「人生一〇〇年」はスタンダードになっています。…長すぎます。でも、死なないのであれば、生きていくしかありません。そして、どうせ生きていくのであれば、病気にならず、好きなことができる程度の健康がほしい。そんなあなたのために、七九歳で後期高齢者の医師・藤田紘一郎先生が、「食事」と「生活習慣」という二つの側面から、今日から取り入れられる一〇〇の健康法をご紹介します。
レビュー(6件)
素晴らしい本でした。
素晴らしい本でした。 人生100年健康で、長生きしたいです。 有難うございました。
長寿社会では健康寿命を延ばす努力が必要です。
親に
70歳手前の両親に購入。もちろんその後自分も読みますが。 ネットニュースで少し特集していて、読んでみたいなと。 面白そう!と親も読みはじめました。 もうほんと、本の題名通りに生きたいですよね(笑)