自転車乗りで有名な作家である高千穂遙が、コスプレでも有名な漫画家である一本木蛮に教える自転車生活漫画第2弾。時代に合わせて内容も多いが、結構尖った考え方や行動も多いので、好みによっては合わないか。それでも初心者には始めるきっかけにはなる内容。,第一作「じてんしゃ日記」は名作だと思う。第二作「じてんしゃ日記2008」もよかった。自転車に乗らない妻にも面白さがわかるだろうと勧めました。 でも本作は、ロードバイクが好きな人にしか内容がわかりません。また、下欄の高千穂遙氏のコメントが思いっきり上から目線でつまらない。残念です。,テーマはヒルクライムが中心で、やまめ式の勧め書です。 親子の様に仲の良い、一本木さん(わがまま娘)と高千穂さん(頑固おやじ)の掛け合いが面白かった。,高千穂氏の「やまめの学校ゴリ推し」感しか感じられない。もっと一本木氏自身の思いがほしい。
レビュー(6件)
自転車乗りで有名な作家である高千穂遙が、コスプレでも有名な漫画家である一本木蛮に教える自転車生活漫画第2弾。時代に合わせて内容も多いが、結構尖った考え方や行動も多いので、好みによっては合わないか。それでも初心者には始めるきっかけにはなる内容。
マニアックになったなぁ
第一作「じてんしゃ日記」は名作だと思う。第二作「じてんしゃ日記2008」もよかった。自転車に乗らない妻にも面白さがわかるだろうと勧めました。 でも本作は、ロードバイクが好きな人にしか内容がわかりません。また、下欄の高千穂遙氏のコメントが思いっきり上から目線でつまらない。残念です。
やまめ式のすすめ
テーマはヒルクライムが中心で、やまめ式の勧め書です。 親子の様に仲の良い、一本木さん(わがまま娘)と高千穂さん(頑固おやじ)の掛け合いが面白かった。
うーん・・・
高千穂氏の「やまめの学校ゴリ推し」感しか感じられない。もっと一本木氏自身の思いがほしい。