グローバル社会の「標準語」である英語を身に付ける。
英語を理解し話すことは社会人としてのマナー。
「日本人英語」は捨てる
社会人の英語は長い時間をかけて
バイリンガルとなることのメリット
英語で若い脳を保つ
第1編 【現状認識編】
1 英語は外国語ではない、「標準語」である
2 年々低下している日本人の英語力
3 英語は「学問」ではなく「社会人としてのマナー」
4 日本人が英語が苦手な「理由」
5 ビジネスパースンの場合
6 「日本人英語」はやめる
7 「会社英語」=「日本人英語」である
第2編 英語の効用
1 常に正統な英語に触れる
2 時間をかけて身に付ける
3 英語が分かると世界が変わる
4 英語で経済を発展させた国
5 社会人の英語を身に付けると人生が豊かになる
第3編 【実践編】
1 自分に合った教材・手法で長く続ける
2 ソーシャルメディア、学習アプリの活用
3 毎日の「英語率」を上げる
4 英語を実践で話す
5 会話のコツ:堂々と聞き返す
6 隙間時間の活用=歩きながら英語を唱える
7 表現を覚えても80%は忘れてしまう
8 得意な表現を見つけ意識して使う
9 発音と抑揚(イントネーション)
10 ゴルフの練習と同じ
11 カタカナ英語でヒントをつかむ
12 英語らしいフレーズを取り入れる
第4編 ライフワークとしての英語
1 駐在員(ビジネスパースン)の英語
2 子供の英会話より「社会人の英語」
3 社会人の英語の到達点は10年後、20年後
4 私が出会った「英語の達人」たち
5 ライフワークとしての社会人の英語
6 「社会人の英語」のまとめ
〜薩摩藩英国留学生の話
レビュー(0件)