フジテレビ系ドラマ「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」オリジナルサウンドトラック
2020年7/16スタート 毎週木曜22時〜22時54分
石原さとみが病院薬剤師に!
連ドラ初、病院薬剤師が主人公の新・医療ドラマが誕生!
この春一番の感動を呼ぶ“心の処方箋”ドラマ
原作:『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』
荒井ママレ/医療原案:富野浩充 (『月刊コミックゼノン』連載/コアミックス)
脚本:黒岩 勉(『グランメゾン東京』)
プロデュース:野田悠介(『コード・ブルー特別編ーもう一つの戦場ー』)
演出:田中 亮(『コンフィデンスマンJP』、『ディア・シスター』)
決して脚光を浴びることはありませんが、全国30万人以上もの薬剤師たちが患者の“当たり前の毎日”を取り戻すために日々奮闘しています。
『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』では、病院内にある薬剤部にて、主に患者の薬の調剤、製剤を行う“病院薬剤師”たちの
知られざる舞台裏を描いていきます。病院薬剤師を主人公として描く日本の連続ドラマは初となります。
“アンサング”とは「褒められない」という意味。医師のように頼られず、看護師のように親しまれなくても、“
縁の下の力持ち(=アンサングヒーロー)”として患者のために奮闘する病院薬剤師たちの、まだ誰も知らないヒューマンドラマが幕を開けます!
本作の主人公、葵みどり(あおい・みどり)はキャリア8年目の薬剤師。みどりは「薬は患者の今後の生活につながるからこそ、
その人自身を知る必要がある。それが、薬剤師にとって何より大切だ」という信念を持っています。
1人でも多くの患者を救いたいと思っているのですが、ついつい患者に深入りして時間をかけてしまい、
他の薬剤師からはもっと効率的に仕事をすべきだと叱られることも。だが、すべては患者の“当たり前の毎日”を取り戻すためー。
チャームポイントのお団子ヘアを揺らしながら、患者一人一人と真摯(しんし)に向き合っていきます。(公式HPより)
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