坂田アキラの 場合の数・確率・データの分析が面白いほどわかる本(1)
「坂田アキラの理系シリーズ」の『確率』の改訂版。多くの大学受験生が苦手とする『場合の数・確率』を、わかりやすさに定評のある坂田アキラ先生が超解説。最新の学習課程で導入されている『データの分析』を追加。
(一部抜粋)
集合のお話/うまく数えろ!!/約数の総数と総和のお話/ついに登場!!円順列&じゅず順列/Cの大暴走/区別のつくモノを分けろ!!/シャッフル問題の攻略/確率の性質いろいろ/同時に取り出すときの確率/同じことをくり返すときの確率/『勝負もの』の考え方/みんな仲良くジャンケンポン!!/条件つき確率って何??/二項定理の登場です!!/分散やら標準偏差やら/データの相関のお話
レビュー(5件)
学校休業中の課題学習対策
この春から高1もコロナで休業。先生の授業もまだの中、課題学習用に息子に頼まれて購入しました。わかりやすくいいようです。某オカマの教育評論家もせっかくテレビ出てるなら政治批判ばかりでなく、こういう本を色々と紹介してほしいものです。
分かりやすいそうです。
受験生の子どもに頼まれて購入。 「この前買ってもらった黄色い本、めっちゃ分かりやすかった!微分積分も欲しい!」とのことですので坂田先生の微分積分も買います笑
高校へ進学した息子に購入。中学で忘れてしまった内容の補いにシリーズを購入しました。挿絵があったりわかりやすかったです。
こちらは、わかりやすいが、時間がかかります。簡単に思える方はすぐに終わります。分厚いですが。国語力、今期がない方は挫折します。そして良く思うのが、こちらのシリーズは表紙が毎回嫌です。表紙が変わってほしいです。