全てを受け入れ、クヨクヨせず、
“あるがまま"で生きれば、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
悩みがスッと消えていく47の“ものの見方"
「幸せ」とは、環境や状況ではなく、「幸せと思う心」で感じるものです。
「悲しく」「苦しい」現象も、とらえ方によっては「幸せ」。
だから、悩んだり苦しんだりする必要のないものかもしれません。(本文より)
この本は、私なりの「幸せを感じる方法」を述べたものです。
「幸せ」というものが遠いところにあるものではなく、
すぐそばにあるものだ、ということをお伝えしたいと思ったのです。
イライラしたとき、悲しいとき、辛いとき、苦しいとき、悩んだとき、
どこでもいいからパッと開いて一項目(5分)だけ読んでみてください。
そこには何かヒントがあるかもしれません。(「はじめに」より)
【目次】
第1章 「幸」と「不幸」の法則
第2章 「幸せを感じる人」の共通点
第3章 人間関係の悩みがゼロになる
第4章 「結果」が教えてくれること
第5章 喜ばれれば、全てが幸せ
第6章 受け入れれば、全てが幸せ
解説 高島亮(正観塾師範代)
レビュー(2件)
心が和み、癒され、洗われる素晴らしい一冊
前回購入の【百言葉】に引き続き、こちらの書籍も気になっていて購入。【こころの遊歩道】良いネーミングですね。心の中を5分ぐらい散歩する意気込みで読む!今悩んでる事が何だかスッキリした気分に。心が和んで癒されて洗われる、満足度100%とも言えます。正観先生、素晴らしい一冊ありがとうございます。心より感謝申し上げます。まだ手にしていない書籍がございます。次回もご注文させていただきますね。
これは素晴らしい本です
なんともいえない!!一生のバイブルとなりそうです。とにかく心に響き、洗われます! 何度も読み返したくなる本です。