レナード・ワイスガードの絵と谷川俊太郎さんの訳ということで購入してみました。 島にやってくるいろんな生き物や季節・天気の移り変わりが淡々と描かれていますが、何ページか心に引っかかる言葉が載っていて、この先も折を見て繰り返し読み返したいなと思える絵本でした。,迅速に対応していただき、大変満足しております!,今までで一番手に入れたかった絵本でやっと買えました 表紙を開けると見返し扉で絵がとても綺麗 話も優しくてやっぱりこの本をかって良かったです,どこかで女優の石田ひかりさんが,最も気に入っておられる絵本だということで興味を持ちました。 なるほど,大人の絵本です。 文章は淡々としていて,押しつけがましくありません。 これを読んで,何を考えるかは読者次第です。子供に読み聞かせるとき,その感想次第でいかようにも味付けが変わる恐い本でもあると思います。, 短い絵本なのですが、大人が読むと考えさせられる本でした。一人ひとりがかけがえがなく、大事な存在だと改めて教えてくれるような本です。
レビュー(18件)
繰り返し読みたい絵本
レナード・ワイスガードの絵と谷川俊太郎さんの訳ということで購入してみました。 島にやってくるいろんな生き物や季節・天気の移り変わりが淡々と描かれていますが、何ページか心に引っかかる言葉が載っていて、この先も折を見て繰り返し読み返したいなと思える絵本でした。
迅速に対応していただき、大変満足しております!
今までで一番手に入れたかった絵本でやっと買えました 表紙を開けると見返し扉で絵がとても綺麗 話も優しくてやっぱりこの本をかって良かったです
大人のための絵本
どこかで女優の石田ひかりさんが,最も気に入っておられる絵本だということで興味を持ちました。 なるほど,大人の絵本です。 文章は淡々としていて,押しつけがましくありません。 これを読んで,何を考えるかは読者次第です。子供に読み聞かせるとき,その感想次第でいかようにも味付けが変わる恐い本でもあると思います。
短い絵本なのですが、大人が読むと考えさせられる本でした。一人ひとりがかけがえがなく、大事な存在だと改めて教えてくれるような本です。