初版1990年発表、バンドにとって2作目のアルバム。最初から最後まで佳曲良作が並び捨て曲が無く、飽きさせない。縦横無尽に飛び交う超絶技巧のギター、16ビート基調のファンキーグルーヴを演出するリズム・セクション、存在感のあるボーカルが最も効果的な化学反応を起こしていた傑作アルバムだと思う。特にファンクの乗りを根底に置きながらその上にHR、HMのスタイルを重ねていく、曲によってホーンセクションまで大々的に取り入れていて、その音楽性の高さにも圧倒される。美しいバラードで大ヒットしたmore than wordsも収録。良いですよ。
レビュー(3件)
初版1990年発表、バンドにとって2作目のアルバム。最初から最後まで佳曲良作が並び捨て曲が無く、飽きさせない。縦横無尽に飛び交う超絶技巧のギター、16ビート基調のファンキーグルーヴを演出するリズム・セクション、存在感のあるボーカルが最も効果的な化学反応を起こしていた傑作アルバムだと思う。特にファンクの乗りを根底に置きながらその上にHR、HMのスタイルを重ねていく、曲によってホーンセクションまで大々的に取り入れていて、その音楽性の高さにも圧倒される。美しいバラードで大ヒットしたmore than wordsも収録。良いですよ。
名盤
邦楽アーティストのポルノグラフィティのアルバムと間違えて購入した方が星ひとつを付けてレビューしているのですが、自分のミスで星ひとつを付けるなんてとんでもないことです。 邦楽のポルノグラフィティって、エクストリームっていうアルバム出してるんですかね?笑 ちゃんと聴いて評価したならまだしも…しかも邦楽のポルノグラフィティの方が、後発ですからね! 誤解を解くために星五つです。言わずとも知れた名盤ですから。
まちがい(泣)
日本人のポルノグラフィティと間違えて買ってしまった。