穴の中からコンニチハ。ラスボス登場です。
舞台は中央デパートからホールの町へと移り、ついに最終決戦へ。
「アイ」という器から解放された太古の呪いは、肉体を手に入れホール市街で大暴れ!
魔法使いを虐殺することのみを使命に最強の存在として動き続ける。
【編集担当からのおすすめ情報】
長きにわたる人気連載『ドロへドロ』。
ついに、ついにラスボス出現の時を迎えました。こいつを倒せばすべてが終わるはず。
でも、煙ファミリーは幹部も下っ端も壊滅状態、悪魔もほとんどが無力化された今、残る戦力はニカイドウ、アス、カイマンのみ。
しかもカイマンはしょせん人間……。作中でも、戦力に含めてもらえないことでふて腐れるカイマンをニカイドウはあやしているし、アスは見下した態度を隠さない。
………これでいいのか!? カイマン!!
………このままじゃ終わらないよね、カイマン!?
次々殺されていく魔法使いの行く末も心配だが、カイマンのメンタルも心配だ。彼に活躍の場は与えられるのか、ぜひ注視してほしい。
レビュー(12件)
なかなか売っていない漫画なので買えて良かったです
ずっと買い続けている漫画
実家に全巻あって、新刊が出ると実家へ買って帰省したときに読んでいます。 ブラックなギャグがくすりと笑えて謎がいっぱいの混沌ファンタジーで大好きな作品です。 恵比寿が特に大好きでかわいい。 次巻で完結だということでずっと買い続けていた作品が終わってしまうのは少し悲しいけど、すごく楽しみにしています。 表紙がいつも素敵なので最終巻はどんな表紙になるのかも楽しみです。
次巻はまだかな
レビューは遅いですが、発売日に買ってます。 そろそろ完結のはずですが23巻はまだですかね。 ここ数巻は厚みがあります。元々装丁や紙質にこだわった作りなので、重いです。仰向けで読みづらい。話数合わせで仕方ないのかもしれませんが。 内容は文句無し、ポップで微グロで最高。
新刊がなかなか出ないので心待ちにしてましたがだんだん内容が微妙になってきました。 始めのいい感じの世界観が薄れてきたのかな… あと進行しなくて、どんどん絵も雑になってきて正直絵が見づらいです、元々キレーイキッチリ描イデアルわけでは無かったですが下書きみたい線まであるような。向こうの景色が腕に映ってたりと…約1000円くらいの品なので冊子自体が豪華でも中身が薄れてくるとテンション下がりますね。
欲しかったから
買い物行ってみっけてあったーーーってかんじで 久しぶりに読んだw 続き早く見たいですねw