くりあがりのたし算が、すらすらできる
「百ます計算」でお馴染みの、あの陰山先生がなんと就学前幼児のための計算ドリルを考案しました。中身はオールカラーのかわいい絵がいっぱい。パズルやおもしろ話もあって、計算ドリルというよりもゲームブックのよう。この学習ドリルのねらいは「楽しい遊び」。楽しいな、おもしろいなと、子供が夢中になるうち、結果的にくりあがりのたし算が「できる」ようになる魔法のような教材です。
【編集担当からのおすすめ情報】
子供はおもしろいと思ったらすさまじく集中して、大人が予想しな成果をあげます。それなら勉強をさせることや理解させることを目的とするのではなく、図形やパズルで楽しく遊んでいるうちに、結果的に計算ができるようにいつのまにかなっていた…そんなドリルが出来ないか?! 陰山先生とアイディアを戦わせて誕生しました。しかも、三日間という期限付きで…そんな思いから「三日坊主」OK!
レビュー(8件)
子ども用に購入。はじめてのくりあがり、はじめてのくりさがりとセットで購入し、一冊ずつ取り組みました。
幼稚園のこどもが計算でつまづきそうな繰上りを教えるために購入。
繰り上がりに引っかかっていたので、その練習に購入しました。 分かりやすいようで、前より計算ができるやうになった気がします。
たし算に興味が湧いてきた6歳の娘。くりあがり計算もそこそこできるようになってたけれど、10のかたまりの概念ができていないため、やたら遠回りな計算をしていたのでこちらを購入。できたよメーターやりたくて、毎日かかさず取り組んでいます。
年長の子供が使っています。同じ問題のページが続くこともあるため、親がページをピックアップしながらやっています。