PRT 〈Pivotal Response Treatmentの理論と実践〉
: ロバート・L・ケーゲル/リン・カーン・ケーゲル/小野 真/佐久間 徹/酒井亮吉
発達障がいへの介入手段はさまざまあるけれど、
・時間がかかる
・効果が限定的
・改善が遅い
・改善が持続しない
・特別な環境設定が必要
・介入が必要な行動は山ほどある
など、悩みはつきない。
もっと広い領域に効果があり、
もっとスピーディーに結果が得られる
そんな方法はないだろうか?
そうした疑問・悩みへの処方箋として
ひとつの手法をご紹介します。
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