1:◎特別付録:2022シンセサイザー・カレンダー
2:◎特集:多様化する音楽とシンセサイザーの時代
3:2000年代以降、音楽が多様化していくとともにハードシンセはさまざまな方向へと進化し、ソフトシンセを使用することは当たり前となりました。
4:多くの選択肢がある中でミュージシャンたちはどんなシンセを使用しているのか、また今のシンセの開発の現場はどのようになっているかなど、“現在”のシンセサイザー・シーンに多角的に迫ります。
5:●ミュージシャンの愛用シンセサイザー
6:ABEDON(UNICORN)、tofubeats、中野雅之(THE SPELLBOUND/BOOM BOOM SATELLITES)
7:マナ(CHAI)、浅倉大介、モーリー・ロバートソン、AAAMYYY、SUGIZO、平沢進
8:●ミュージシャン/クリエイターに聞く、今お気に入りのシンセサイザー
9:●シンセサイザーの開発者たち
10:●現代版シンセサイザー名曲分析
11:●FM/ウェーブテーブルの現在
12:●シンセサイザーと音楽制作 大石憲一郎×Yasushi.K
13:●実践で学ぶシンセサイザーの基礎知識
14:●シンセサイザーとコンパクト・デザイン
15:◎レギュラー企画
16:●連載コラム 戸田宏武のいきいき!テクノ・ミュージック改
17:●Products Review
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