本誌『イヤーブック上海』は、日本地域コンテンツ大賞2024を受賞した『コンシェルジュ上海』編集部が提供する、日本人向けのローカル情報誌です。現地で発行され人気の冊子を日本でも読めるように出版しました。
上海への旅行者はもちろん、ビジネスや出張で長期滞在される方にも相応しい現地情報を掲載。エリアごとの詳細マップをはじめ、上海ならではのグルメや観光スポット、お役立ち情報を豊富に紹介し、読者の皆様の快適な滞在をサポートします。
【注目1】詳細街歩きMAP&ガイド
外灘・南京東路
人民広場
豫園
南京西路
静安寺
淮海中路東側エリア
新天地
淮海中路中央エリア
常熟路・衡山路
徐家匯
中山公園
虹橋
古北
陸家嘴
世紀大道
【注目2】INFORMATION
中国語会話便利帳
QRコード決済登録方法
上海全体MAP
上海お役立ち情報
地下鉄路線図
おすすめアプリ紹介
上海観光ガイド
ローカルフード食べ歩き
ホテルリスト
病院リスト
上海目的別INDEX
【注目3】SHOP GUIDE
日本料理
各国料理&中華料理
生活お役立ち
美容・健康
スクール
ビジネスお役立ち
蘇州
●収録エリア
外灘・南京東路/人民広場/豫園/南京西路/静安寺/淮海中路東側エリア/新天地/淮海中路中央エリア/常熟路・衡山路/徐家匯/中山公園/虹橋/古北/陸家嘴/世紀大道
レビュー(5件)
欲しい情報が載ってなかったです
来月上海に行くのでガイドブックを探していて、いろんなガイドブックが最新刊が何年も出ていなかったのでこちらを購入しました。 上海ディズニーを見たくて買ったのですが、1ページにほんの少し載ってただけでした。旅行者向けではなく、上海で生活する方向けのガイドブックだなぁと思いました。
家族用に購入。 現時点で最新ガイドブックの選択肢が少なく、この本を選択。 内容的に物足りなさは残るが、価格を考えると「こんなもんかな〜」って感じ。
次の出張にもっていきます。
コロナ以降、発売されてなかった最新の上海のガイド本です。昨年度版を上海で人に譲っていただき、上海にいるときはずっと携帯していました。日本での発売を待っていました。 上海は行く度に地下鉄が伸び、グーグルマップは古い情報で、apple mapはピンインと英語まじり表記で逆に日本人には難しく、中国のマップ等のアプリは中国の電話番号がないとアプリのお気に入り登録もできないこと多々あり、情報がとにかく取れなくて、コロナ開けの出張は本当に苦労しました。 上海は街歩きもとても楽しいのですが、この本を参考に空き時間でうろうろしてます。 以前はなかったと思うのですが、今回の本は、中国渡航初めて、久しぶりの人向けのアプリガイドがあり、小さい金額のお札を念のためにもちましょうと親切に書いてくれているのですが、これは本当に出張者あるあるで、両替所で大きな金額のお金をもって満足すると、お店もタクシーもみんな小銭を持ってないので、意図せず「釣りはいらねぇぜ」をすることになります。。クレジットカードもほとんどつかえません。クレジットカード使えるショップ、病院リストや、日本語の通じる病院リストがあるのも、この本のおすすめポイントです。
半分くらい宣伝だったいらない 店頭になかったので買ったけど内容みてたら買わないな
中国の旅行ガイドというより、現地に住む人向けの本でした。