探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点
: 大泉洋/松田龍平/尾野真千子/ゴリ/渡部篤郎/田口トモロヲ/篠井英介/波岡一喜/橋本一
★新たなスパイス満載で贈る待望のシリーズ第2弾!
札幌・ススキノ。この街の裏も表も知り尽くした“探偵”の活躍を描いた映画『探偵はBARにいる』がいよいよ帰ってくる!おなじみ探偵×高田の名(迷?)コンビが挑む事件は、今回さらにスケールアップ。ススキノから室蘭へと飛び出したスリリングな珍道中、
ノンストップのガチンコアクション、大群衆の中で繰り広げられる圧巻のクライマックス、その果てに待つ予測不能の結末…。新たなスパイス満載で贈るシリーズ第2弾は、前作を知らずとも楽しめること間違いなし!
★大泉洋×松田龍平外さないならこの2人!
三枚目なようで、キメるところはビシっとキメる。ご存知ススキノの探偵を演じるのは言わずもがな、大泉洋。
今作では危険なアクションのみならず、濃厚なラブシーン(!?)まで披露。男の色気全開でスクリーンに返り咲く!
そんな探偵の相棒兼運転手・高田には、これまたご存知、松田龍平。喧嘩は異常に強いが、スキあらば眠ろうとするマイペースぶりは
今回も健在だ。微妙にかみ合わない2人が魅せる絶妙なコンビネーションは、〈調査〉も〈期待〉も外さない!
▽特典映像
予定
特報・予告
<キャスト>
大泉洋 松田龍平 尾野真千子 ゴリ 渡部篤郎
田口トモロヲ 篠井英介 波岡一喜 近藤公園 筒井真理子 矢島健一 松重豊
マギー 池内万作 安藤玉恵 佐藤かよ 麻美ゆま 桝田徳寿 冨田佳輔 徳井優 片桐竜次
<スタッフ>
原作:東直己 ススキノ探偵シリーズ「探偵はひとりぼっち」(ハヤカワ文庫)
脚本:古沢良太 須藤泰司 音楽:池頼広 監督:橋本一
レビュー(5件)
まだ持っていなかっことに今更気づき即購入
大泉さん出演作品はだいたい持っていますが、これを買うのをすっかり忘れてましたので購入しました。映画公開中、映画館にも観に行きましたが、もうだいぶ前なので内容も忘れかけているのでもう一度観ます! 主演の大泉さんより松田龍平さんのさえない君なのにめっちゃ強いキャラがけっこう好きです。
爽快感もググッと感も中途半端
探偵はBARにいる」シリーズ映画化第2弾として、この原作「探偵はひとりぼっち」を選んだのはまずは正解だと思う。その上で、このシリーズの原作を8作ほど読んだ上での感想だが、発端といい、展開といい結構引き込まれるのだが、終末が肩すかしというかうっちゃりというか、何かすっきりしないのです。この作品も、北海道の大物政治家が絡む展開で引っ張りながら、最後は「それですか」的な結末に、いささかがっかりです。映画自体も、「探偵」が暴力を受ける件がしつこいかなあ。反原発の政治家とのやりとりも長すぎる。(ちょっと「砂の器」(映画版)の方向へ行くのかと思いました) それより、バイオリン奏者の妹(この子の個性豊かなキャラは好きです)とマサコちゃん(ゴリが頑張っています)との物語をもっと詳しく描いてくれた方がググッと感が増したのでは。実際犯人がわかる件よりも、その後の展開の方が引き込まれます。しかしながら、冒頭のスキージャンプの出だしから、最後のバイオリン演奏の場面まで、全体的に1作目よりも何か違和感がついてまわる作品でした。
映画館でも見たけど
映画館でも見たけどもう一度見たいと思って買いました、三作目も公開が決まっているので楽しみですが、しばらくは一作目とこれとで楽しみます。
早く 観たいです
前作は とても面白かったので今回も楽しみです
期待しています
シリーズ続編。 北海道が生んだスーパースターは日ハムの稲葉様だけではありません。大泉洋くんがおります。 前作も面白かったので、予約購入しました。 到着が楽しみです。