鉄道にっぽん!Real Pro 特急走行!名古屋鉄道編
鉄たび!に【爽快な本格運転】が楽しめる「リアルプロ」シリーズ・新登場!
「鉄道にっぽん!」に、新たなシリーズが登場しました!その名も【鉄道にっぽん!リアルプロ】!
【鉄プロ】シリーズの第一作を飾るのは【名古屋鉄道】。
従来のローカル線から都市近郊へ「舞台を移し」、急行・特急の「高速運転の体験」へと進化しました!
美麗な迫力映像とスムースな走行映像で、気分はまさにプロ運転士!
プロ仕様の走行ルールを守りながら、終着駅を目指して発車しましょう!
◆滑らかな実写映像でプロ運転士に迫る走行に挑戦!
鉄プロ!では、新型エンジンの導入により「低速域から高速域までスムースで実感的な走行」が体験できます!
もちろん鉄道にっぽん!シリーズの特徴「運転室から撮影された大迫力の実写映像」は健在でフルHD規格にパワーアップ!
実際の運転士の技術を見習って「いかにプロの走行操作に迫れるか?」を目指す遊び方へと進化もしています!
名鉄を舞台に都市近郊の鉄道ならではの【鉄プロ運転】を満喫しましょう!
◆総延長70キロ以上!ロングランの特急運転に挑戦!
名古屋鉄道編では、名鉄・名古屋本線(名鉄岐阜駅→神宮前駅区間 )、常滑線(神宮前駅→常滑駅)、
空港線(常滑駅→中部国際空港駅)に渡る70キロメートルを超える長距離区間が収録されています!
運転する車輌は、列車種別により異なる3種類。急行、特急、ミュースカイでの、大迫力の高速運転がお楽しみ頂けます!
◆閉館した「名鉄資料館」の収蔵品をデジタル収録!
鉄道ファンをはじめとした多くの人々に惜しまれながらも2020年12月に閉館した「名鉄資料館」。
もう見ることができない数々の貴重な資料を、デジタル資料館として収録しています!
さらに、名鉄のマニアックなクイズコーナーも用意していますので、運転走行だけでなく、
いつでも、いつまでも、いまの「名古屋鉄道」の世界を、様々な方面からお楽しみ下さい!
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レビュー(5件)
良い点: ・実写映像なので、臨場感は感じます。 悪い点: ・おそらく運転台ではなく、右側の助士席側から撮影したのでしょうか…。運転台は進行方向左側ですので、その点には違和感を感じるかもしれません。 ・実写映像を、走行速度に合わせて再生しているからなのは容易に想像つき、あるいみ仕方ないのですが、自由に運転するゲーム、ではなく、運転曲線にピタリと併せて走らせるゲームとなっています。運転曲線と±3km/h以上離れると評価が下がる仕様です。特に駅停車時に顕著ですが、ちょっとでもブレーキが強かったり弱かったりして、撮影時の速度と異なる速度で走ると、とたんに映像がカクついたり対向車の動きが違和感ある映像になります。 ・資料館などの開放に鉄メダルをたくさんあつめなければならないのに対し、路線数が3と少ない印象です。そのため、初プレイでそれなりの評価を得てしまうと、あとは、これらの要素の解放のためにはひたすら同じ列車を運転しつづける単純作業の繰り返しとなってしまいます。(あるいみ、リアルな運転資産のお仕事?)。 ・そうしたことも含めて、もう少しバリエーション(路線列車種別や、天候や時間帯といった要素、あるいは、車種など)が欲しかったです。
初めはリアルで実際の名鉄に乗っている感覚でしたが、だんだんと不満点が。 まず線路が画面の右にないので、違和感が。運転台にいるはずなのに左側に線路があります。 あとナビゲーションの線に沿って走らせるのですが、ナビから±3kmに抑えないと運転評価に影響します。 電車でGOとは全く違うのでいつまでも慣れませんでした。
電車でGO!が好きだったので似た感じかなと思い購入しました。思ったよりも楽しさを感じませんでした。グラフィックは良いと思いましたが・・・
誕生日プレゼントとして購入。昔名鉄沿線に住んでいたので、興味があるかと思って。
ゲームをプレイするとき、スイッチなどは正面で扱うはず。その場合、運転台が、真ん中に来るはず。だとするならば、レールが少し右側にこなければならないのに、レールが少し左側に見える。これでは列車が脱線していることになる。鉄道に詳しい人が関わっているのか謎。