Allez、 Japon! --日本フェンシングチーム躍進!陰の立役者たち
すべてはアスリートを輝かせるために
競技の普及、国際的選手・審判の育成から悲願の 2020 大会招致・運営まで。
その快挙の陰にある、熱き人々のドラマと軌跡に迫る。
大会運営を手がける人、スポーツ関係者必読の一冊。
【目次】
「普及の工夫と苦悩」 太田 雄貴
「勝つためにすべきこと」 張西 厚志
「“兄貴”としての役割」 齊田 守
「尽力した一人の外交官」 和田 潔
「裏方からの目線とは」 森 友紀
「レガシーとして残すもの」 高橋 理恵
「“異色”のポジション」 宮田 結以
「スポーツマネージャー」 加藤 裕子
東京五輪開催への軌跡
あとがきにかえて 武井壮
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