少し古いお話なので、8歳の子には難しい単語や言い回しが出てきますが、とても楽しく読んでいます。 シリーズを一気に揃えてしまいました。,いつものパディントン、うれしいです!そのうえ、おばさんまで登場する今回は、パディントンが帰ってしまうのではとハラハラドキドキです。,小学生の頃、誕生日プレゼントで第1巻である「くまのパディントン」を貰って以来ずっと愛読書でした。 ついに10巻にして第1巻からパディントンをロンドンに送った張本人という名前だけの登場のルーシー伯母さん本人がブラウン家に登場するというので楽しみに待っていました。 パディントンの周囲の相変わらずの騒動ぶりにあきれつつ、「クマは困らないようにできているんですよ」というバードさんの言葉につくづく同感するこのシリーズ。言葉遊びにも(翻訳が大変でしょうね!)楽しませていただき、何だか大騒ぎも何とかなってしまうのにほっとしたり、あきれたり。 パディントンはいったいいくつになったのかしらと首をかしげつつ。 このお話のシリーズずっと続いて欲しいなあと思ったりしました。,待ちに待った、パディントンの新作です。今回は、あの「ルーシーおばさん」が登場します。イメージしていたおばさん像とはちょっとちがいましたが(笑) ちょっぴりドキドキハラハラ、でも最後はほんわかにっこりできる作品です。
レビュー(4件)
少し古いお話なので、8歳の子には難しい単語や言い回しが出てきますが、とても楽しく読んでいます。 シリーズを一気に揃えてしまいました。
パディントンの最新号ですよ!
いつものパディントン、うれしいです!そのうえ、おばさんまで登場する今回は、パディントンが帰ってしまうのではとハラハラドキドキです。
パディントンシリーズ第10巻をついに入手!
小学生の頃、誕生日プレゼントで第1巻である「くまのパディントン」を貰って以来ずっと愛読書でした。 ついに10巻にして第1巻からパディントンをロンドンに送った張本人という名前だけの登場のルーシー伯母さん本人がブラウン家に登場するというので楽しみに待っていました。 パディントンの周囲の相変わらずの騒動ぶりにあきれつつ、「クマは困らないようにできているんですよ」というバードさんの言葉につくづく同感するこのシリーズ。言葉遊びにも(翻訳が大変でしょうね!)楽しませていただき、何だか大騒ぎも何とかなってしまうのにほっとしたり、あきれたり。 パディントンはいったいいくつになったのかしらと首をかしげつつ。 このお話のシリーズずっと続いて欲しいなあと思ったりしました。
待ちに待った、パディントンの新作です。今回は、あの「ルーシーおばさん」が登場します。イメージしていたおばさん像とはちょっとちがいましたが(笑) ちょっぴりドキドキハラハラ、でも最後はほんわかにっこりできる作品です。