多様性の時代にもマッチする「人経営」は、
スモールビジネスの必勝法!
従業員やお客様のためにと頑張っているのに、
「事業の売上が、なかなか伸びない」「成果が見えない」
などと感じていませんか?
もしかするとそれは”傲慢病”が原因かもしれません。
↓「人経営」コンサルタント小林大地による傲慢病チェック↓
・経営塾や勉強会で人脈を広げて、成長しているつもりになっていないか?
・『〇億稼いだ社長』に憧れて、格好つけてるなんてダサいだけ。
・部下に興味を持てない上司は、管理職は辞めた方がいい。
自覚症状があるのなら、今すぐ、売上・戦略・理念は捨てなさい!
そして、「軸」をブレさせる経営書や自己啓発本を、一度手放してみませんか?
経営者として悩み抜いた著者が、その先に辿り着いた「人経営」について語ります。
はじめに “貢献感”というトラップにかかっていませんか?
第1章 小さな組織で戦う上司が陥りやすい”傲慢病”
第2章 部下と向き合う、経営者・上司の心得
第3章 「人経営」に適した、愛ある「部下(バカ)」の”貢献感”
第4章 貢献感を持っていきいきと働ける”環境づくり”
第5章 売上よりも可能性。「事業」ではなく「人」に”投資”せよ!
第6章 人対人の相乗効果から生まれた「人経営」
おわりに 「人経営」は、どんな時代にも働き方にもマッチする!
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