「ちょっとそこの角を曲がった“タイ”まで…」
そのぐらい気張らず、いつもの日常に溶け込むような“旅”がいい。
タイでの楽しい日常と“マイペンライ(気にしない)”な人々との出会いを描いた漫画が、Twitter・Instagramで話題となっている漫画家・小林眞理子の初コミックエッセイ。
有名な観光地に行くのもいいけど、ローカル食堂のタイ語でしか書かれていないメニューで、イチかバチかの注文!
最高の手仕事な屋台のジュース、公園をのっしのっし歩くオオトカゲ…。
日本とは違う価値観だけど、なんとなくわかる心地いい感じ。
「行きたい」より、また「会いたく」なる魅惑のタイでの日常が詰まった一冊です。
WEBマガジンNewscrunchで連載した「タイの日常」や、単行本のための描き下ろし漫画も収録!
レビュー(10件)
「田舎町の鉄仮面少女」はないよ。
注意 インスタで有名な「田舎町の鉄仮面少女」の漫画は、載っていません。 その点がガッカリした点。 その他が面白かったので、まあ良し。
うん、そうそう!
タイの人は優しい人が多い。 そして楽しい事が大好きで 私は大阪の人と似ていると 思っている。
これから読みます
タイが好きなので購入しましてがまだ読んでいません。手に取った間隔では意外と薄いなと。
おもしろい
タイいかれた事のあるかたなら おもしろいです
タイに行きたいと考えていたらこちらのコミックにたどり着き、手元に取りました。コミカルな感じが面白かったです。