ハリー・ポッターと呪いの子 第一部<舞台脚本 愛蔵版>
: J.K.ローリング/ジョン・ティファニー/ジャック・ソーン/松岡 佑子
8番目の物語。
『ハリー・ポッターと死の秘宝』での戦いから19年が経ち、父親となったハリーが2人目の子どもをホグワーツ魔法学校へと送り出したその後の物語です。ハリー・ポッターとして生きるのはもちろんたいへんなことだったのですが、その後のハリーも決して楽ではありません。今やハリーは、夫として、また3人の子を持つ父親として、魔法省の激務に押しつぶされそうな日々をすごしています。ハリーがすでにけりをつけたはずの過去と取り組まなければならない一方、次男のアルバスは、望んでもいない "ハリー 一家の伝説" という重圧と戦わなければなりません。
本書は、舞台脚本です。第一部には、ジョン・ティファニーとジャック・ソーンの対話が収録されています。
レビュー(6件)
観劇前の予習として購入しました。 読まずに、新鮮な感動を楽しむのも良いと思いますが、 急展開なストーリーを追いつつ、派手な魔法のイリュージョンに驚き、 美しい演出や、俳優たちの素晴らしい演技に引き込まれるので、 情報が多すぎて、ついていくのが大変かも。 私はストーリーは知ってから観たから 落ち着いて消化できたので、事前予習をおススメします。
とても綺麗な状態で届きました。 ありがとうございます。
帯に傷
楽しみにしていました。 届いてすぐ封を開けたら帯に傷がついていて残念でした。私は帯も大切にとっておきたい派なので、少しの傷ですがこれがお店に並んでいたら買わないなと思います。 第二章も買ってこの後届くので、傷がないことを願います。 本の内容はこれから読むので楽しみです。
ハリー・ポッターの世界が大好き
子供がハリー・ポッターが大好きで今回ハリー・ポッターと呪いの子 第一部<舞台脚本 愛蔵版> (静山社文庫) [ J.K.ローリング ]とハリー・ポッターと呪いの子 第二部<舞台脚本 愛蔵版> (静山社文庫) [ J.K.ローリング ]を同時購入しました。今までずっと欲しかった本をそろえることができてとても喜んでいます。 今回文庫19冊のセットも購入しましたがハリーポッターはどれもとても面白いようです。
やっと文庫化
舞台に行ける機会が得られるかはわかりませんが、子供世代の話が読めてうれしいです。