<一年生が読む、はじめての本にぴったり>
いのししの子、うりぼうのウリタは くいしんぼうで あわてんぼ。
もりのがっこうに かよって、ともだちと あそんでいます。
そんなウリタの ゆかいでたのしい まいにちのおはなし4話。
「いってきまーす。」
うりぼうのウリタは このはるから がっこうへ かよっています。
がっこうへ いくようになって ウリタには あたらしいともだちが
たくさんできました。しらなかったあそびも たくさん おぼえました。
ウリタは がっこうへ いくのが たのしくて しかたありません。(本文より)
ウリタのおとしもの
くいしんぼ ウリタ
雨の日 つなひき
ウリタは ウリタ?
レビュー(6件)
4話の可愛いお話です。 1話ずつ読むもよし、内容も小学1年生に向けてピッタリの児童書でした。 入学祝いと一緒に送るプレゼントにしてもいいなと思いました。 うちは年中の息子ですが、寝る前の読み聞かせで夢中で聞いていました。