結婚式やお葬式、仕事など、
年齢を重ねれば
立場も“マナー″も変わります。
例)
結婚披露宴=招待客→親族や主賓として
お葬式=弔問客→喪主として
仕事や会食= 部下→上司や招待客として
本書では、
企業人から超一流俳優をはじめ、ドラマや映画などでも
数々のマナー指導/監修をしている「マナー界のカリスマ」が、
結婚式やお葬式、仕事などで“立場”が変わったとき、
恥をかかないために“これだけは”知っておきたいマナーを、
豊富なイラストとともにわかりやすくお伝えしています。
■内容紹介(一部)
●【お葬式】 喪主になったときの「慶事」のマナー
●【結婚式】 親族や主賓・仲人になったときの「慶事」のマナー
● 【仕事】 上司としての「コミュニケーションのマナー」
● 【会食】 品格を感じさせる「会食のマナー」
レビュー(5件)
喪主になった時、親族になった時、今までの立場と別のシーンのマナーが 確認できて良かったです。
ネット時代ですが、一冊手元にあると安心です。 服装のイラストもあり見やすい。
読みたい本を探していたら、目について。すぐ翌日届きました。
50歳すぎのおばちゃんですが、目から鱗の内容がちらほら。買って損はしない本です。楽天ブックスはアマゾンよりも梱包がしっかりしているので、フリマで売りたい派にお勧めです。
マナーを知らないと恥を描く歳になって来たので迷わずこちらを購入しました。とてもためになります。購入して良かったです。