【カードが196枚!】
子どもたちが「思いを出せる」ように、現場で使いやすいカードを選別し、使いやすさを追求!
【支援が分かる冊子つき】
保育者が子どもの「困り感を読み取る」ためのポイントや気になる子の保育、支援の具体的な方法が分かります。
【カードの内容】
小カード_記号、保育者からの声掛け、子どもの思い(欲求・状態)、食事、朝・帰りの支度、身だしなみ・清潔、手洗い・うがい、トイレ、ルール・約束、遊び、行事
中カード_1日の流れ、避難訓練(防災・防犯)、交通安全、行事
大カード_時計、声のボリューム、怒りのバロメーター、表情の一覧
【冊子の目次】
はじめに
PART1 カード・使い方
カード一覧/カードの使い方アイディア
PART2 気になる子の保育
気になる子の保育のポイント/子どもの「困り感」を読み取るために考えたいこと/視覚支援教材を用いた保育とは?
PART3 使用例・エピソード・保育の計画
活動の見通しをもちにくい/友達との関係がうまくいかない/場面の切り替えができない/日常と違う活動(行事)に戸惑う
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