瀬戸内海に浮かぶ12の島とアートを巡る旅
「島のおじいさんおばあさんの笑顔を見たい」。その思いを大切に、多くの人々が訪れる「観光」=島の人々の「感幸」とするため、島の将来の展望につながる芸術祭を目指してきた瀬戸内国際芸術祭。この4月から、5回目の会期がいよいよスタート。
全作品の紹介とマップに加えて、モデルコースやツアー情報、アーティスト×地域の先達たちの対談、各市町村の首長インタビュー、島の観光名所や飲食店情報のほか、航路図や時刻表など瀬戸内をめぐる旅に必要な情報が1冊にまとまった、必携のガイドブック。
瀬戸内国際芸術祭2022開催概要
会期
[春]年4月14日(木)~5月18日(水)35日間
[夏]年8月5日(金)~9月4日(日)31日間
[秋]年9月29日(木)~11月6日(日)39日間
会場
直島/豊島/女木島/男木島/小豆島/大島/犬島/沙弥島[春のみ]/本島[秋のみ]/高見島[秋のみ]/粟島[秋のみ]/伊吹島[秋のみ]/高松港周辺/宇野港周辺/広域・回遊作品
レビュー(7件)
私にはあまり役に立つ情報がなかった。。。
知りたい情報がたっぷりこの1冊に!
秋会期に行く予定があります。地元の書店にはなかなか売っていないのでネットで探しました。こちらは送料も掛からず定価で購入できて大満足。丁寧な梱包でとても早く届きました! 今までのガイドブックもすべて取っておいてあるので比較してみると、今回のは分厚いですね!前回(2019年)の1.5倍ほどの厚みです。前々回(2016年)のと大体同じくらいです。291ページあります。持ち歩くのには少し重いしかさばりそうですが、その分内容も詰まっているので今年もガイドブック片手に瀬戸芸を楽しみます!
前回より思い?感じがします。基本持ち歩くものかな?と思うので。
直島に行った時に計画をたてていなかったので 行きたかった場所の予約が取れなかったりスムーズに回れなかったので 今度は少し勉強していきます。
瀬戸内国際芸術祭2022
スピーディーに届きました 店頭ではあまり見かけなくなったので 注文して良かったです