ワンダーウーマン 1984【Blu-ray】
: ガル・ガドット/クリス・パイン/クリステン・ウィグ/ペドロ・パスカル/ロビン・ライト
ワンダーウーマンは世界の崩壊を止められるのか? 陸海空をめぐる、体感型バトル・アクション!
最強のヒーロー、最大の<弱点>とは?
<収録内容>
【Disc】:Blu-rayDisc Video1枚
・画面サイズ:16:9スコープ・サイズ
・音声:1: 英 ドルビーアトモス Dolby TrueHD 2: 英 5.1ch Dolby Digital 3: 日 5.1ch Dolby Digital
・字幕:1:日 2:英(SDH) 3:日_吹替用字幕
▽特典映像
メイキング昨日の友は今日の敵小さな戦士シーン解説:カーチェイスシーン解説:ショッピングモール
ガル&クリステンアマゾンの戦士たちマックスウェル・ロードのコマーシャルNG&オフショット集「ワンダーウーマン 1984」レトロ・リミックス
※収録内容は変更となる場合がございます。
レビュー(3件)
DCエクステンデッド・ユニバース 第9弾、ガル・ガドット主演「ワンダーウーマン」単独シリーズの第2作目。原題のタイトルにもある通り、舞台は西暦1984年。懐かしき米ソ冷戦の真っ只中のあの頃のお話。 ヒロイン?クリス・パインが再度出演ということで、どうなるのかと思ったら結構予想外だったw 派手さは抑えめになったのかもですが、よくあるヒーローもののヴィランとは一味違うキャラとの対決はなかなかの見応え。 今後のシリーズにも期待が持てる、と思ってましたが、以降は「ガーディアンズ~」のジェームズ・ガンが全DC作品の総指揮を執ることに決まったようで、路線変更もあり得るかも。どうなっていくのか、期待と不安ないまぜですが、とりあえず見守っていきたい。
バットマンVSスーバーマン ジャスティスの誕生でのワンダーウーマンの強さなら黄金の鎧が不要な気がしました。逆にワンダーウーマンの美しさをスポイルする残念なスタイルです。作りてがイマイチだと感じました。
期待し過ぎた分、裏切られた感じ
星2つにしたい所ですが、ガル・ガドットの美貌と冒頭の映像美とリトル・ダイアナの奮闘に星3つとしました。 悪役のマックスに魅力を感じない。スティーブの復活も安易過ぎる。脚本がダメなんでしょうね。 ただ、特典映像のNG集とガル&クリステンは面白い。よく笑いよく踊る素顔のガル・ガドットを観ることが出来ます。