部下から相談されたのは…ピンク色のモロ感チクビ!!?
ある日、部下の黒崎吾郎から
“俺の乳首、変じゃないか?”と相談された白石 啓。
実は、黒崎は白石が教師をしていた頃の教え子で、
彼が教師を辞めたのは黒崎によからぬ感情を
抱いてしまったのが原因だった。
会社説明会で就活中の黒崎に偶然再会して以来、
“上司と部下”“少し年の離れた友人”という関係を守ってきた白石。
しかし、無自覚に開発されたピンク色の乳首を見せつけられ、
ずっと押し殺してきた感情が爆発してしまい…!?
【収録作品】
部長と課長1〜3
人の気も知らないで
部長と課長と時々甥
オマケ(描き下ろし)
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