今まで読んだあやかし系小説の中で、ダントツに面白いです!読むだけで、浅草の風情ある街並みが感じられ、人情溢れるこの地を訪れてみたいと思いました。1巻に続き、真紀と馨の独特の関係性がテンポ良く描かれていて、ページをめくるのがとても楽しかったです。 2人以外のキャラクターたちもとても魅力的で、愛らしく思いました。 シリーズ通して読むことをお勧めします。,主人公が妖の転生ってことで、妖怪の側からの視点 一部の人間側(陰陽局?)がメッチャ傲慢に感じる 妖怪、人間、主人公達の思惑が交差しながら事件が起き解決し・・・・っと話は進んで行く かくりよの飯屋ともリンクしてるので両方楽しく読んでます(笑)
レビュー(11件)
今まで読んだあやかし系小説の中で、ダントツに面白いです!読むだけで、浅草の風情ある街並みが感じられ、人情溢れるこの地を訪れてみたいと思いました。1巻に続き、真紀と馨の独特の関係性がテンポ良く描かれていて、ページをめくるのがとても楽しかったです。 2人以外のキャラクターたちもとても魅力的で、愛らしく思いました。 シリーズ通して読むことをお勧めします。
待望の第2巻!
主人公が妖の転生ってことで、妖怪の側からの視点 一部の人間側(陰陽局?)がメッチャ傲慢に感じる 妖怪、人間、主人公達の思惑が交差しながら事件が起き解決し・・・・っと話は進んで行く かくりよの飯屋ともリンクしてるので両方楽しく読んでます(笑)