【POD】欲しい人材が採れる! 採用面接がうまくいく本
【内容紹介】
・「この人にぜひ入社してもらいたい」と思ったのに、採用できなかった。
・面接時には自分の会社にふさわしい人材だと思ったのに、実際は違った。
・せっかく採用した人材なのに、組織になじまない。
・せっかく採用した人材なのに、すぐに辞めてしまった。
あなたの会社は、こんなお悩みを抱えていませんか?
今回は「自分の会社にふさわしい人材を確実に獲得するための『採用面接』のポイント」を1冊にまとめてみました。
採用活動に尽力し、結果を出し続けている株式会社チームエルが、採用面接における「本当に欲しい人材」を獲得できる方法を伝授いたします!
人材採用に悩んでいる、経営者や人事担当の皆さん、ぜひご一読ください。
【目次】
はじめに
PART1 “どんな人”を採るのか?
あなたの会社に「理念」はありますか?
採用は会社と人材の「価値観合わせ」
面接は「何をする」場か?
相手には「自分で気づいていない価値観」がある
「同じような人ばかり集まる」という危惧?
「戦略」よりも大切なもの
「全員が採用担当」という理想
「採用担当者自身が成長する」というしくみ
採用は経営者にとって最高の喜び
「集合天才」という概念
“成長を欲する人材”が会社を救う!
マイナスポイントは隠す? 隠さない?
「人材は社会からの預かりもの」という考え
預かりものを「大切にする」とは?
すべては採用からスタートする
PART2 採用面接の準備
準備その1 徹底した理念づくり
準備その2 理念の周知
準備その3 「理想の人材」を決めておく
準備その4 募集広告づくり
準備その5 社内に周知する
PART3 さあ、採用面接当日!
あなたの会社が見極められる
見極めはすでに始まっている?
面接実践のためのチェックリスト
こんな面接はやってはいけない
面接のステップ
《ステップ⓪》場作り 「ウエルカム」と「リラックス」を意識する
《ステップ1》見極められる 自社についての情報を伝える
《ステップ2》見極める 応募者の本音を引き出す
《ステップ3》クロージング 「採りたい!」と思ったら、即クロージング
相手の気持ちを「キープ」する
「社会からの預かりもの」を預かる
【事例紹介】
20代が体験した「チームエルの採用面接」
(聞き手・チームエル出版編集部)
おわりに
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