1:■ジャズとは・・・
2:■ジャズのアンサンブル編成
3:■アドリブ
4:■リズム・セクション
5:■ジャズ・スタイルの基本
6:発音と消音
7:「2拍目」と「4拍目」の強調
8:「Doo」と「Bah」奏法(音価いっぱいの音)
9:「Dit」と「Dot」奏法(短いまたは分割した音)
10:スウィング8分音符は楽譜の見た目とリズムを変えて演奏する
11:4分音符
12:ジャズらしい発音のまとめ
13:スウィングの練習 メロディを受け渡し合おう 「JA-DA」の練習
14:ジャズでのシンコペーション
15:スウィング・リズムの読み方 練習 No.1〜3 まとめ
16:シンコペーションでメロディを“ジャズにしてみよう!”
17:リズムを加えてメロディを“ジャズにしてみよう!”
18:アドリブしてみよう!
19:「スウィンギン・ウィズ・ジャック」
20:ジャズ・スタイルのまとめーースウィング
21:ジャズ・コードの構造/音の積み上げ方
22:ドミナント7thコードは“ジャズらしい”コード
23:ブルース進行
24:ドミナント・スケールの構造/音の積み上げ方
25:ステージでパフォーマンス!(1)練習曲「Our First Blues」
26:「セントルイス・ブルース」
27:ハーモニーのさらなる練習
28:アドリブのさらなる練習
29:ジャズの芽生え
30:ルイ・アームストロング
31:メロディを活かしたアドリブ
32:ステージでパフォーマンス!(2)「セントルイス・ブルース」
33:ブルース・スケールの構造
34:リフ(くり返し使う短いフレーズ)とリック(小さな慣用句)
35:メジャー・スケール/メジャー・ブルース・スケール
36:ブルース・スケールの比較
37:ジャズらしい表現に役立つ奏法ーーベンドとスクープ
38:ブルース・スケール/メジャー・ブルース・スケールの練習
39:呼びかけと応答形式のアドリブ(コール&レスポンス)
40:スウィング時代
41:デューク・エリントン、カウント・ベイシー
42:ステージでパフォーマンス! (3)練習曲「Riffin’ Around」
43:記号/用語の解説
44:ビバップ
45:理論の復習ーードミナント・スケール(ミクソリディアン・モード)
46:ビバップで使う“半音離れた不協和な音”--半音階的な修飾
47:ビバップのリック(慣用句)
48:ビバップ・スケール
49:チャーリー・パーカー、ディジー・ガレスピー
50:ステージでパフォーマンス!(4)練習曲「Boppin’ Around」
51:ラテン・ジャズとジャズ・ロック・スタイル
52:「サルサ・カリエンテ」
53:理論の復習ーーマイナー7thコード
54:マイナー7thコードからドリアン・モードを作る
55:マイナー・ブルース・スケールの復習
56:ジャズ・フュージョン
57:マイルス・デイヴィス
58:ステージでパフォーマンス!(5)練習曲「サルサ・カリエンテ」
59:ジャズ的な装飾と表現法
60:コードとスケールのまとめ ブルース・スケール、メジャー・ブルース・スケール
61:コード/スケールの練習
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