steinberg CUBBASE 11 攻略BOOK
人気ミュージシャンが制作した2曲の楽曲データを収録!
1:■Chapter 1 曲作りを始める前に知っておきたいこと
2:●DAWソフト「Cubase」の特徴
3:●機材のセットアップ
4:●曲作りを始めよう!(新規プロジェクトの作成と保存)
5:●音が出ない時はここをチェック!(オーディオシステムの確認方法)
6:■Chapter 2 ギターやボーカルの録音方法
7:●録音時のガイドとなるメトロノームの設定
8:●曲のテンポ/拍子を設定する
9:●アコースティックギターを録音する
10:●ボーカルを録音する
11:●エレキギターを録音する
12:●【レコーディングテク】「パンチイン/パンチアウト」で録り直す
13:●【レコーディングテク】複数テイクからOKテイクを素早く作る
14:●【レコーディングテク】テイクのバリエーション違いを試す
15:■Chapter 3 オーディオの波形編集&ピッチ修正
16:●不要なオーディオの分割と削除
17:●部分的に波形の音量を調整する
18:●波形をリバース(逆回転)再生させる
19:●「AudioWarp」で発音タイミングを直す
20:●「VariAudio」で音程(ピッチ)を直す
21:●「オーディオアライメント」で複数トラックのタイミングを素早く揃える
22:■Chapter 4 バックトラックの作り方
23:●ドラム編【その1】Groove Agent SEのプリセットを利用する
24:●ドラム編【その2】サンプル素材(ワンショット)を利用する
25:●ドラム編【その3】ループ素材を利用する
26:●ベース編
27:●シンセ/キーボード編
28:●ブラス/ストリングス編
29:●「サンプラートラック」を活用する方法
30:●「スケールアシスタント」の活用方法
31:■Chapter 5 ミックスダウンを行なう
32:●「MixConsole」の概要
33:●「音量」と「定位」の調整をする
34:●「INSERTS」(インサートエフェクト)を使う
35:●「EQ」で音質をコントロールする
36:●「STRIP」(チャンネルストリップ)を使う
37:●「SENDS」(センドエフェクト)を使う
38:●「オートメーション」機能を使う
39:●マスタートラックで音圧をアップさせる
40:●2ミックスをオーディオファイルに書き出す
41:■Chapter 6 曲作りに役立つ便利な機能
42:●「コードトラック」を活用する
43:●【その1】コード進行の表示/設定方法
44:●【その2】コード進行を音源で鳴らす
45:●【その3】コードアシスタント機能を使う
46:●【その4】バックトラックを素早く作る
47:●「コードパッド」を活用してコード進行&バックトラックを作成する
48:●「アレンジャートラック」を活用して曲のアレンジを練る
49:●「マーカートラック」を活用して再生ポジションを素早く移動する
50:●「インプレイスレンダリング」で素早くオーディオ化する
51:●「Frequency2」におけるダイナミックEQの使い方
52:●「SpectraLayers One」で2ミックスからボーカルを抜き出す
53:■Chapter 7 参考曲から学ぶ実践テクニック
54:特別ダウンロードコンテンツ【その1】
55:CUTT『Timing(特別バージョン)』について
56:●イントロ編
57:●ボーカル編
58:●ギター編
59:●ドラム編
60:●ベース編
61:●シンセサイザー編
62:●マスタートラック編
63:特別ダウンロードコンテンツ【その2】
64:JUVENILE『The Best Of You』について
65:●イントロ編
66:●ビート/FX編
67:●ボーカル編
68:●ピアノ編
69:●シンセサイザー/ベース編
70:●マスタートラック編
71:■Special Index スペシャルインデックス
72:●キーワードで検索
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